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画家  William Turner(ウィリアム ターナー)

< b.1775 - d.1851 >   
PgUp 開催中 『ターナーからモネへ』 − ウェールズ国立美術館所蔵 −
2017(平成29)年11月23日[木・祝] 〜 2018(平成30)年1月28日[]
会場:静岡市美術館
地域:静岡・静岡市
英国・ウェールズの中心都市カーディフにあるウェールズ国立美術館は、1907年に設立されました。同館は、ターナーやコンスタブル、ロセッティら英国の巨匠はもとより、ミレーやコロー、マネ、モネ、ピサロ、シスレー、ルノワールなどの優れたフランス近代美術のコレクションでも知られます。本展は、同館のコレクションを精選した約70点により、19世紀から20世紀に至る英仏両国の美術の変遷をたどります。印象派のモネやピサロは、普仏戦争の戦禍を避けるため滞在したロンドンで、ターナーの作品にふれ、非常に感銘を受けたといわれています。一方、19世紀末から20世紀初めのイギリスの若い画家たちは、フランスの印象派に影響を受けた作品を描き、自国の美術に新しい風を吹き込みました。英仏の美術が海峡を越えて行き来していた様子を、知られざる名画の数々で是非ご覧ください。
巡回
2017/04/01 〜 2017/05/28 広島県立美術館
2017/06/07 〜 2017/07/23 愛媛県美術館
2017/07/29 〜 2017/09/10 熊本県立美術館
2017/09/23 〜 2017/11/12 岡崎市美術博物館
2017/11/23 〜 2018/01/28 静岡市美術館
2018/04/07 〜 2018/05/27 福井県立美術館
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://www.shizubi.jp/

PgUp 開催中 『ターナー 風景の詩』 − 英国最大の巨匠 −
2017(平成29)年11月3日[金・祝] 〜 2018(平成30)年2月4日[]
会場:北九州市立美術館
地域:福岡・北九州市
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(1775-1851)は、イギリスで最も偉大な画家であり、風景画の歴史において最も独創的な画家のひとりです。卓越した技法によって、嵐の海景、崇高な山、穏やかな田園風景など、自然の多様な表情を描くとともに、古代の美を呼び覚ます歴史風景画にも取り組みました。光と空気に包まれた革新的な風景表現は、今日においても多くの芸術家にインスピレーションを与えています。ロンドンに生まれたターナーは、10代で地誌的水彩画家として出発し、若い頃からその才能が認められ、20代の若さでイギリス美術の最高権威、ロイヤル・アカデミーの正会員となりました。イギリス国内はもとより、フランス、スイス、イタリア、ドイツなどヨーロッパ各地を旅行し、たくさんの風景画を描きました。また、詩集の挿絵や地誌に関する出版物など多くの版画も残しています。本展は、ターナーの画業と芸術の全貌を、イギリス各地と日本国内の美術館から選りすぐってご紹介します。最新の知見をもとにターナー芸術を再考し、その核心と魅力に迫ります。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://kmma.jp/honkan/





- 画家 ウィリアム・ターナー  展覧会 -

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